土地公社について

静岡県土地公社とは

写真提供:静岡県観光協会

静岡県土地開発公社(静岡県土地公社と呼称)は、昭和48年の設立以来、50年にわたり、道路や河川、学校などの公共事業用地の取得を行い、安全・安心な未来のために多様な形で公共事業の一翼を担ってきました。

静岡県は現在、内陸のフロンティア、富士山の世界遺産登録などに係るインフラ整備・自然環境保護対策、伊豆地域の道路網整備などを推し進めています。

今後も、静岡県土地公社は、用地取得の専門機関として、効率的かつ機動的な公共事業用地の取得を通し、ふるさと静岡の地域づくりを支援していきます。